補習が長引き、先生は私だけを残した。家には娘もいて、母娘はほとんど同じ顔で、どちらも柔らかく甘い。ただの師弟関係だと思っていたのに、先に先生が私をベッドに押し倒してきた。途中でドアが開き、娘が入口に立って見ていた。怒るどころか、近づいてきて一緒にベッドに上がる。先生は娘にキスをし、娘を私の体へと押し付ける。私は二人に挟まれ、先生に跨がられながら、娘の口と胸で奉仕される。二人は交代で乗ってきて、体を寄せ合い、どちらがより強く締め付け、より甘く啼くかを競うように。最後には母娘ともベッドに溶け、脚を私に絡め、息を切らして言った。「選ばないで……私たち、両方欲しいの。」